オマンコから溢れ出た精液。
"俺は駅前に立ち、出会い系サイトで知り合ったみほのちゃんを待っていた。
みほのちゃんはかなりの変態らしく、学生時代に放課後の時間に教室に残ってこっそりと机の角でオナニーしたことがあるらしい。
今でも角オナニーはやっているようで、男性にその姿を見てもらいたくてハッピーメールに登録したようだった。
俺も頻繁にオナニーはやっており、女性に見てもらいたくてハッピーメールに登録したのだ。
俺もみほのちゃんもオナニーしているところを見せたいと言う共通点もあってすぐに意気投合した。
頻繁にやりとりを交わしていると、みほのちゃんからオナニーを見てほしいとメッセージが来た。
女性のオナニー姿に興味があった俺はすぐに了承し、駅前で待ち合わせることになったのだ。
どんな子だろうと思いながら待っていると、可愛らしい女性が辺りをキョロキョロと見回しながら駅前にやってくるのが見えた。
「もしかして君がみほのちゃん?」
「そうだよ。あのさ、私の家でやらない?この近くだからさ」
「うん、いいよ」
俺が頷いたのを確認すると、みほのちゃんは歩き出した。
俺はみほのちゃんの後についていった。
家に着くと、みほのちゃんはパンティーだけ脱いでスカートをめくり上げた。
淡いピンク色をしたオマンコが露わになる。
「角オナニーするから見ててね」
みほのちゃんはそう言うと、リビングの中央に鎮座したテーブルの角にオマンコを押し当てた。
みほのちゃんは微笑むと、ゆっくりと腰を動かして角オナニーを始めた。
俺はみほのちゃんの角オナニーをじっと凝視しながら、ズボンとパンツを下ろしてペニスを握り締めた。
みほのちゃんの視線がペニスに釘付けになったのを確認し、俺もオナニーを始めた。
みほのちゃんのオマンコからは愛液が溢れ出し、カーペットを濡らした。
俺のペニスからも先走り液が垂れ落ち、カーペットを汚した。
「ダメ、イッちゃう!」
「俺も出そうだ!」
みほのちゃんは体を痙攣させながら、潮を吹き、大量の愛液がテーブルやカーペットに飛び散った。
俺もほぼ同時に射精し、ペニスから迸った精液がカーペットに飛び散る。
「いっぱい出たね。私もだけど」
みほのちゃんは嬉しそうに笑った。
みほのちゃんはテーブルの上で四つん這いの体勢になり、お尻をこちらに向けた。
俺はみほのちゃんの腰を掴むと、ペニスをオマンコに挿入した。
さっきの潮吹きでオマンコの中はぐちょぐちょに濡れていた。
「それじゃ、動くよ」
「うん、めちゃくちゃにしてくれていいからね」
俺は微笑みながら、激しくピストン運動を繰り返した。
パンパンと腰がお尻にぶつかる音がリビング内に響き渡った。
俺はめちゃくちゃに掻き回すかのようにペニスでオマンコの奥を突きまくった。
「ああん!めっちゃ気持ちいい!」
みほのちゃんはあえぎ声をあげ、俺はさらに激しくピストン運動を繰り返す。
「中に出すよ!」
俺はみほのちゃんのオマンコにたっぷりと精液を吐き出した。
「はぁはぁ、セックス最高」
みほのちゃんは恍惚な表情を浮かべると、オマンコから溢れ出た精液を掬い取ってペロペロと舐めた。"
