巨根にひれ伏す「奴隷」となった人妻

結婚5年、28歳。

一児の母として何不自由ない生活を送っていた私、美咲は、ある日突然、人生のレールを踏み外しました。

夫との夜は週に一度。

彼の調教のおかげで、アナルにバイブを仕込まれながらクリトリスを責められれば、10回は絶頂を迎える「感じやすい体」に仕上がっていました。

それで満足していたはずなのに。

きっかけは、里帰り中に再会したかつてのバイト仲間、慎二でした。

彼は昔から少し気になっていたイケメン。

嫉妬深い夫に強制的に縁を切らされた相手でしたが、偶然の再会に、私の胸は騒ぎました。

居酒屋で酒を酌み交わすうち、慎二は「彼女とサイズが合わなくて悩んでいる」と切り出しました。

「俺のが大きすぎて、彼女が痛がるんだ……。美咲、ちょっと見てくれないか?」

車内という密室。

彼がファスナーを下ろした瞬間、私は息を呑みました。

「デカい……ッ!」

夫が自慢していた14.5センチを遥かに凌ぐ、凶暴な質量。

それは半立ちの状態でも圧倒的で、慎二が自分でしごき始めると、脈打つ血管が浮き出し、さらに恐ろしく膨れ上がっていきました。

「手だけでいいから、イかせてくれよ」

その懇願に抗えず、私は彼を握りました。

溢れ出す我慢汁。

「もっと……吸ってほしい」

気づけば私は、夫に仕込まれたテクニックを総動員して、慎二の巨根にしゃぶりついていました。

「……っ、ん、んんーっ! 慎二の、凄い……太いよ、アゴが外れそう……っ!」

「旦那のとどっちが凄い? 言ってみろよ」

「慎二のほうが……ずっと、凄い。……こんなの、初めて……っ!」

「これは浮気じゃない。お互いのアソコを使っただけの『性欲処理』だ」

その言葉が免罪符となり、私たちはコンドームもなしに結合しました。

巨根が私の中を限界まで押し広げ、今まで触れられたことのない未踏の地を、硬い亀頭が抉るように突き上げます。

「あ、あああぁぁーーーっ!! くる、くる……っ! 慎二、大きいのが……奥までっ!!」

わずか10回ほどのピストンで、私は最初の絶頂を迎えました。慎二が果てるまでに、私は30回近くも狂ったようにイカされ続けました。

「エロい舌を出せ。何人の男を廃人にしたんだ?」

「……たくさん。……もう、慎二のちんぽがないと、ダメになっちゃうっ……!!」

「イクぞ、その淫らな口の中にぶちまけてやる!」

ドクドクと放たれた大量の精液を、私は一滴も漏らさず、悦びと共に飲み込みました。

翌日、慎二からの電話は「昨日のお詫び」という名の罠でした。

車に乗るなり、彼は豹変しました。

「旦那のいる身で、あんなに巨根を咥えて……淫乱だな、美咲。ほら、ホテルに着くまで自分でオナニーしろ。通行人に見せてやるんだ」

言葉責めに煽られ、私は窓の外を意識しながら、自分の指でクリトリスを激しく弄りました。

「あ、んっ! ……はぁ、はぁっ、……イッちゃう! 慎二、見て……私、こんなに濡れてるのっ!!」

ホテルに着くまでに5回。

部屋に入ってからは、夫の家族写真を見せられながら、あらゆる体位で凌辱されました。

「俺の奴隷になるか? 旦那には内緒で、俺に飼われるんだ」

「……はい。……慎二様の、……奴隷になりますっ……!!」

今では、慎二の彼女を交えた3Pさえ日常です。

23歳の彼女に「マゾ若妻」と罵られ、彼女のピンヒールを舐めさせられながら、慎二に貫かれる。

「美咲さん、本当はこういうのが欲しかったんでしょ?」

彼女にクリトリスを責められ、慎二に激しく中出しされる快感。

夫にはバレないよう、今まで通りに夜の営みもこなしています。

慎二に命じられて抱かれる夫とのセックス。

最初は苦痛でしたが、今はそれさえも慎二への「奉仕」の一部だと感じ、感じてしまう。

罪悪感は、いつしか消えました。

私はもう、慎二の巨根なしでは生きていけない、淫らな飼い犬になったのですから。

あなたにおすすめの記事