同じ幼稚園の「ママ」が野外で見せた雌の顔

出会い系サイトで知り合い、メールを重ねて半月。

ふとした会話から、お互いの子供が同じ幼稚園に通う同い年だと知った時は、心臓が跳ね上がるような衝撃を覚えた。

すでに写メ交換を済ませ、互いに惹かれ合っていた僕と奈緒(34歳)が、一線を越えるのは必然だった。

メールで「実はかなり淫乱なの」と白状していた彼女は、初対面のその日から、僕が提案した「野外エッチ」という背徳的な誘いを、二つ返事で受け入れたのだ。

夜9時。

街灯の少ない待ち合わせ場所に現れた奈緒は、清楚な幼稚園の送り迎えの時とは別人のような、艶やかな微笑みを浮かべていた。

僕の車に乗り込むなり、彼女の指先が僕の太ももを這い上がってきた。

「……我慢できなかったの。メールしてる時からずっと……」

信号待ちの隙に「口でして」と命じると、彼女は躊躇なくシートベルトを外して膝をついた。

チャックを下ろし、下着から露わになった僕の熱りを、彼女の熱い掌が包み込む。

「……ん、凄く大きくなってる。こうなっちゃうの、早かったね……っ」

運転中の僕を挑発するように、彼女は先端の蜜を舌先で絡め取った。

「あ、んっ……じゅるる……っ、んむ……っ、ちゅぱ……っ」

ハンドルを握る手に力がこもる。

ミニスカの裾をまくり上げ、彼女の股間に指を差し込むと、すでに愛液でぐちゃぐちゃに濡れそぼっていた。

「奈緒……お前、車に乗る前からこんなに濡らしてたのかよ」

「だって……楽しみすぎて……っ。あ、んっ! 激しくして……もっと……っ!」

人影のない深夜の公園。

奥まったベンチの影に身を隠し、僕は奈緒のスカートを捲り上げた。

M字に脚を開かせ、濡れそぼった秘部を指先でなぞる。

その時、指先にコリッとした異様な感触が当たった。

「……っ、奈緒、これ……。凄くデカいな」

「……あ、言わないで……恥ずかしい……っ」

彼女のクリトリスは、驚くほど肥大し、存在を主張するように硬く反り立っていた。

そこを重点的に指の腹で弾き、擦り上げてやる。

「あ、ああっ! ダメ、そこっ……! 壊れちゃうっ……あ、あ、あああぁぁーーーっ!!」

わずか一分。

彼女は激しい痙攣と共に、最初の絶頂を迎えた。

「……クリは、弱いの……っ。すぐに、イっちゃうから……っ」

呼吸を乱し、潤んだ瞳で僕を見上げる彼女。

その淫らな姿に、僕の我慢も限界だった。

僕はベンチに座り、彼女をフェンスに向かって立たせた。

突き出された白い尻と、愛液を滴らせる秘部。

背後から、一気にその最奥まで突き刺した。

「……っ!! あ、あぁぁーっ! 入った……っ、奥まで……っ、全部入ってるぅっ!!」

バチバチと肉のぶつかる音が、静まり返った公園に響く。

「どこが気持ちいいんだ? 言ってみろよ」

「あ、あんっ……そこっ! ……オマンコ、……オマンコの奥がっ……最高にいいぃっ!!」

普段は「お母さん」として振る舞っている彼女が、僕に貫かれながら淫語を叫んでいる。

その背徳感が、射精感を一気に加速させた。

「奈緒! 出すぞ! 口か……っ?」

「口はヤダっ……! ……中に入れて、あなたの全部……私の中にぶちまけてぇっ!!」

「責任取れないぞ……っ!」

「いいから! ……っ、昨人生理終わったから大丈夫……っ、早く……早く出してぇぇ!!」

「……っ、ん、あああぁぁぁーーーっ!!!」

ドクドクと、彼女の最深部へと熱い精子を叩き込んだ。

「あ、あ、あああ……っ。熱い……中が、熱いよぉ……っ」

車に戻る道すがら、彼女は内腿を伝う白濁液を手ですくい取り、「出ちゃった……」と妖しく微笑んだ。

幼稚園で会う時は、ただの「パパ友とママ友」。

だが、ひとたび夜の帳が下りれば、彼女は僕の忠実なセフレへと変貌する。

あれから一年半。

僕たちのこの「秘密の放課後」は、今もなお熱を帯びたまま続いている。

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