20歳後半には結婚をし、30代前半には父親となり、現在アラフォーに至る妻子持ちの男です。
このころになると妻とのセックスもなくなってきたりするわけでありまして、デリヘルなどを利用する事も多くなっていました。
しかし若い子はよけれどそれだけではあきてしまう、しかしデリヘルの年齢のいったババアの劣化具合にはがっかりしていて
たまには普通の同年代くらいのおばさんでも抱きたいよなと思っていました。
そんなときに出会い系に手を出し、一人の女性と知り合うことになりました。
彼女の名前はアサミ、たまにパートには出るもののほぼほぼ専業主婦のようなもので平日はだいたい暇をしているということでした。
私は妻と共働きで妻がカレンダー通り、私はシフトで不定期の休みだったため
平日なら何とか仕事とごまかしどうとでもできます。
早速アポをとりつけ、家から若干距離を取って隣の市のショッピングモールの駐車場で落ち合うことにしました。
屋上の駐車場にいるとのことで待ち合わせしてみると、そこには見覚えのあるような顔がありました。
(あれは、隣の奥さん?)
近寄ってみるとやっぱりそうです、つい最近隣に引っ越してきた奥さんでした。
「あれ、もしかして・・・〇〇さん?」
「そうです、こんにちは・・・」
お互い気まずそうな雰囲気になりましたが、とりあえず食事でもとることにしました。
最初はお互い結婚している立場で気まずさはありましたが、それぞれの愚痴やらなにやら
を話しているうちに自然と打ち解けていき普通にショッピングをしたりとデートをすることになりました。
だいたい3時くらいを回った頃でしょうか、もしホテルに行くなら今言っておかないと時間がなくなってしまいます。
私はおもむろにセックスレスの話を切り出し、ホテルに行くことをにおわせました。
すると奥さんも
「私の所もそうなの・・・」
とだけつぶやき、私の腕をつかんできました。
私たちは何も言葉を交わすことなく、車へと乗りこみ、ホテル街へと向かっていきました。
それからのことはあまり記憶がなく、どうやってホテルに入ったのかあまり覚えていません。
記憶がはっきりしたのは、すでに裸になった2人がベッドの上にいたというところからでした。
(ほどよく崩れてムチムチな奥さんの裸がある・・・)
引っ越しであいさつに来た当初から、スリムなジーンズをムチムチさせセーターで強調された巨乳がとてもおいしそうに私は見ていました。
その裸が目の前にある、むしゃぶりつくように私は奥さんの乳首を口に含み、下で転がしました。
「あっあぁ・・・」
恥かしそうに両手で顔を隠し喘ぐ奥さん、ピン!ピン!と乳首をはじくたびに、喘ぎ声が漏れ出ます。
そうこうしているうちに指を秘部に這わせるとヌルっとした感触が伝わってきます。
「奥さん、濡れてるね・・・」
「いやぁ・・・」
デリヘルや妻にはないこの羞恥心は、私の興奮度をMAXにしてくれます。
指を秘部に突き立て、リズムよくピストンさせるとビクンビクンと体を揺らし、奥さんが感じているのがわかりました。
グチュグチュ!
「あぁぁ・・・き・・きもちいぃ・・・がまんできない・・きてぇ」
両手で奥さんがしがみついてきます。
私はそのままペニスを挿入させて一心不乱に腰を振り続けました。
パン!パン!パン!
腰が打ち付けられるたびに、ほどよくたるんだ奥さんの腹で音が響きあいます。
「あぁあぁぁぁ!いあぃっぃいぃっぃ!きもちいぃぃぃ!たまらないぃ!こんなに・・・おおきぃいのはじめてぇぇ!」
「奥さん!奥さん!」
自分で何を言っているのかもわかりませんが、とにかく奥さんと合体している事に喜びを覚えました。
そして・・・
「あぁぁぁいくぅぅぅああっぁあぁぁ!いっちゃっぅぅぅぅ!!!!」
ビクンビクンと奥さんの体が痙攣し、2人で絶頂を迎えました。
私は中出しをしてしまいましたが、そんなことはどうでも良いくらい夢心地にいました。
そのあとほとんど何も交わさず、私と奥さんは別れ、それぞれの車でそれぞれの家に帰宅しました。
あれ以来挨拶を交わしたりはするものの、言葉をそんなに交わすこともなく、連絡も取ってはいません。
お互い、近場での不倫は危険だと思っていたからでしょう。
ただ1つ気になるのは、最近奥さんのおなかが大きいような気がしてそれだけがきがかりです。
