彼女の名前はリエコ。
年齢が近っかったのと自宅も比較的近いということもあり、
3日目にはLONEの交換をしたのはゴールデンウィークの真っただ中だった。
5月3日にマッチングして5月5日にはLINEの交換をしてより親近感がわいてきた。
そこから数回のメッセージのやり取りをして
早々に「電話で直接話してみない?」と聞くとリエコは少し戸惑っていたが
「実際に話してみないとその後のステップにもならないよ」と少し押してみると
「それもそうね」とそれからは電話でのやり取りがしばらく続いた。
そして二人の子どもと一緒に暮らしているシングルマザーという事を聞いた。
そういえば「リエコの顔を見たことが無い」事に気付き
リクエストするとこんなのしかない、と飲み会の時らしい少し遠めの写真が送られてきた。
拡大してもあまりよく分からない。
が、さほど可愛いくもなくだからと言ってブサイクという事もなさそうなのは分かる。
コロナ禍という事もあり会うにも少々戸惑ってしまうがいつまでもメッセージ・電話では何をやってるのか分からないので月末に会う約束をしてとうとう会う事となった。
朝から駅前での待ち合わせ、僕は車で向かいドライブ開始。
しばらくドライブしてランチして、まだ時間もあるのでどうしようか?
という事になり、僕はすかさずもっとお互いの事を知り合おうとホテルに誘った。
今日はさすがにダメ、という事でそこからまたドライブしてその日は帰宅。
それからまたLINEでのやり取り電話でのやり取り。
性格的な相性は良い。お互いに話ししてて楽しい。リエコも乗り気なのがよくわかる。
一週間後、再度会う約束をする際に「どこ行く?」と聞いてくるので
「今度はホテル行こう!身体の相性ってのもあるし」と僕
リエコも今回は「そうだね、うん、わかった。」と
相手の気持ちがどうかを探り、こっちに傾いていると思った時には会う前にホテルの約束はしておいた方が時間も余裕をもって無駄にせずに行動できる点が良い。
ホテルに入りビールで乾杯し軽く飲んでお互いのテンションを上げてみる。
そして先にシャワーを浴びて入れ替わりでリエコがシャワーに入る。
出てくる頃には僕もベッドで待機。
リエコは出てくるとそのままベッドに入ってくる。
お互いにここまでしてなかったキスから始まりそのままリエコのガウンを脱がすと下着もつけず生まれたままの姿をあらわに出す。
「キレイだよ。」
「しっかり抱きしめて。」
と軽く会話を交わし、僕はリエコを抱きしめる。
首筋から乳房に行く頃にはリエコの手は僕の股間をしっかり握っていた。
さすがに二人の子どもを持つシングルマザーだ。ちゃんと男の喜ばせ方を心得ている。
この辺りを積極的に攻めてきてくれる女を好きな男は多いだろう。
リエコのアソコからは既に準備OK、ぐちゅぐちゅになっている。
僕はすぐさま挿入しお互いの身体の相性を確かめあった。
散々確かめあった後、眠りにつく僕からリエコは一切離れようとしないことからも身体の相性も良かったようで良かった。
