おっぱいをやすやすと包み込んでしまえるほど大きく、彼女は濡れてしまう。
"彼氏持ちの24歳OL、彼氏とは月一でエッチしてるけれど、足りない。
彼氏もたぶん同じであろうと思う。
足りないぶん、浮気してるんだろうしっ、女だからって損することない。
美穂は彼氏がいてもお構いなくセフレ探しに躍起になっていた。
出会い系ではあまりヒットしないけど。
相手はその気になってくるけど、あたしは無理無理って判断する男が圧倒的に多いから残念。
ねえ、君もしかして、美穂さん?ああ僕出会い系のタカシです。
へー、普通の男だね。
タカシは本名?それとも、偽名なのかしら。。
どこ行きたい?
そうねえ、ラブホテル。
いきなり?遊ばなくていいの?
うん。。。
タカシは驚いていたけど、言う通りにすることにした。
ここでいいかな?男に選ばせたホテルはまあまあだった。
新旧、雰囲気など。
うん、大丈夫。
緊張してる?
うん。
大丈夫、優しくするからさ、脱いで。
うん。美穂はブラジャーの肩紐を外した。
スルリ。。。滑らかな肌からブラジャーの紐が落ちる。
タカシはゴクリと生つばを呑み込んだ。
美穂ちゃん。。はあはあ。
鼻息を荒くしているタカシは美穂の体に飛びつくようにした。
いやあん。タカシくん。。
おっぱいが見たくて仕方がないタカシは美穂の下着を剥ぎ取る。
いい、おっぱいしてるね。
俺おっぱいフェチなんだ。
えーそうなんだ、でもちょっとキモいかも。
そう告白されるとね。
美穂のおっぱいは、たるみがちで、乳首も人より大きめ、色はベージュだけどブラジャーを外すとたるんで見えてしまうのでコンプレックスだった。
なめてみていいよね?
いいよ。
彼は美穂をベットに寝かせ、おっぱいを手で持ちながらも舐め始めた。
ちゅ、くちゅう。。。ただ無言でおっぱいを愛撫するタカシをみて美穂はちょっと気分がいい。
だってコンプレックスだから。
はあはあ。。タカシの手は美穂のおっぱいをやすやすと包み込んでしまえるほど大きく、美穂は濡れてしまう。
あっ。濡れてきちゃう。やだああ。。パンティを脱ぐ前から濡れているという状況が恥ずかしくて、ついつい。。
じゃあ次は下ね。腰浮かせてみて。
美穂は腰を浮かせてパンティを脱いだ。
とろーりとした粘液がパンティについている。
タカシは、美穂ちゃんすごいよ見てみる?と美穂にパンティを見せた。
ああ、すごい。。やだ、もしかして織物かしら。。美穂は恥じらように黙り込んだ、その間にタカシはゴムをつけてスタンバイ。
入れるよ。
ギュギュギュ。
美穂の中へと男根が入る。
ああ、気持ちいい。2人は満足していた。"
