オトコの感じるスポットを熟知しているようでした。
"ある懸賞サイトに応募したところ、コンサートのペアチケットが当選しました。
しかし、当時の僕はパートナーがいなかったので、誰か一緒にコンサートに行く相手を探すことになりました。
人気の歌手だったのですぐに相手が見つかりました。
しかも、当初の予定よりもかなりの美女でした。
20代前半で身長は155センチくらいの笑うと八重歯が目立つ色白の女性でした。
「このコンサート是非とも見たかったんです…」
「100回以上応募したのに、1度も当たったことがなかったので・・・誘っていただいてありがとうございます。」
コンサート会場に入ると予想以上に盛り上がりを見せました。
「コンサート、よかったですね。」
「本当にありがとうございました。」
その後、どうするのかと尋ねると、近くに荷物を置いている部屋があるということでついていくことになりました。
簡易の宿泊所のようでした。
部屋に入るなり、
「ただで、チケットいただいて、何もせずに帰るわけにはいきませんのでお礼に・・・」
何をするのかと思いきや、キスをしながら、下半身を指で触ってきました。
とっさのことに、驚きながらも、僕の下半身も正直に反応してしまいました。
すると、チャックを開いて、しゃぶりだしました。
「男の人ってここら辺が好きなんですよねぇ~」
フェラになれているようで、オトコの感じるスポットを熟知しているようでした。
女性にされるがままになり、すぐに絶頂を迎えてしまいました。
「そろそろいっちゃいそうなんだけど」
「いいですよ、そのまま発射しても…」
僕が発射すると、女性は口の中でおいしそうに飲み干しました。
「気持ちよさそうにしているのを見ているうちに、私も欲しくなってきちゃって・・・」
女性は四つん這いで後ろ向きになると
「入れて・・・」
と懇願してきました。
バックで挿入して、突き始めました。
女性のあそこはすでに濡れていたようで、ぬるぬるとしていました。
「あっ、あっ、気持ちいい~」
左右に腰を振りながら、こちらの攻めを行け入れているようでした。
「もっと激しくしてぇ」
勢いを速めてやると、女性も負けじと応戦してきました。
「あ~~~~」
ハメ潮を吹きだしました。
「ちょっと早かったかしら、すいません・・・」
「大丈夫ですよ~」
こちらもフィニッシュするまで攻め続けました。
「コンサートもよかったですし、Hもよかったので、楽しかったです。」
女性は満足したかのようで、うれしそうな表情をしながら去っていきました。"
