彼の部屋に行くと自慰行為を目撃してしまった。
"出会い系で再開した元彼、昔よりも大人に成長していた。
ホテルに誘われてしまいそのままホテルにチェックインした。
大人の男になった彼はセックスも激しかった。
昔は男女の関係を超えていたような仲で、ある日彼の部屋に行くと自慰行為を目撃してしまったりもしていた。
その時は、ビデオをおかずにしているから、思わず手伝ってあげたけど、実は初めてだった。
再会してからというもの、何度か経験しているらしく、慣れていた。
でも大人の彼のことも知らないので拒絶したら、相手は驚いていた。
それに、何か恨みでもあるように意地悪になっている。
「昔はエッチ好きじゃなかったでしょ?」そういう彼すでに押し倒してパンティに手を入れている。
「いやあ。」小さな声で囁くと、強引にキスしてきた。
「ねえ、やめて。再会した途端にまだお互いのことも話してないでしょ?」というと、そんなのいらないと強引にパンティを引きずり下げてしまう。
「きゃあああ」彼は我慢の限界というように一気にあそこに吸い付いてきた。
至るところを舐めている。
強引な行為に気持ちよくなってきて、彼を受け入れた。
ずるい、そう思いながらも体は正直で止められない。
人の性感帯も抑えているように指で刺激している。
ずちゃずちゃ。。
あそこは自慰でしか刺激したこともないのに、もう、次の刺激が欲しい。
早く、生で入れたり、素股して欲しい。。。
「ねえ、もう我慢できないの」そう伝えて、くねる腰を彼に向けてジッパーを下ろした。
中から出てきた彼自身をペロンとした先で舐めた。
その姿を見て、うわあという顔でわたしをいつんばいにさせた。
バックですぐに入ってくる、「あああん」もう喘ぎ声しか出なくて。。。
ひたすら喘いでしまった。
おっぱいがぷるんと踊っていて彼の手が触れると、腟の中がキュウキュウと唸る。
背中にキスをされてお尻を振り乱す。
彼は無言のメッセージにさらに興奮したように、奥にとピストンしている。
一瞬熱くなったかと思うと、ドッと精液が出た。
わたしの方が強いみたい。
ねえ、まだなの、まだいってないのよ、と教えると彼は正常位で再挿入し始めた。
はあはあ、はあはあ。
彼はというと気持ち良さげに腰を振る。
はあはあ、はあはあ。。
意地悪な彼にはここでもう、やめて。と寸止め。
それから彼はわたしに首ったけ。
性感帯も知り尽くしてるし、彼がしたい時は寝ていたりすることも多い。
やっぱり愛されている方が、愛するよりも幸せなのよ。"
