出会い系アプリで出会った男性とバスの中で…

興奮してバスの中で…

お店に行くまでバスで移動することになり、帰宅ラッシュのギューギューなバスに一緒に乗った。

彼は私を守ってくれるように立ってくれ、その姿、彼の匂い、体の近さにどんどんドキドキが止まらなくなっていた。

そして、次から次へとどんどん人が乗り込んでくるため、彼とさらに密着。

急に翔太君が「ヤバい…!」と。

私も密着に恥ずかしくて顔を下に向けていると、彼のあそこが私の体に当たってたっていることに気づいた。

それをみながら「翔太君…」と小声で話始めようとしたときに、彼が「撫でて!」とそっと囁いてきた。

その声で私はさらにドキドキしてしまい、彼のあそこを撫でる。

そして、翔太君は服の上から私のおっぱいを揉み始めた。

翔太君はどんどんヒートアップして、服の中に手を入れおっぱいを揉み始め、さらにこっそりチャックからチ〇コを出し、「俺のももっとやって!続けて!」とまた囁く。

私は「あっ♥」と喘ぎ声が一瞬もれ出てしまった瞬間。

彼が降車ボタンを押し、私たちはバスを降りた。

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