俺は体育会系で若干単純にできているところがある。
憧れの恭子さんと会う日のこと、パンツも慎重し体も小綺麗にしてきたつもり。
口臭もチェック済み。
できたらホテルに誘いたいからだ。
せっかくのチャンスを活かしてこの機会に恭子さんと大人の関係になりたい。
恭子さんは居酒屋に約束通り現れた。
もちろん1人で。
僕はもううれしくて酒どころでもなくずーと落ち着かない。
酔いが回ってきたところで恭子さんをホテルに誘った。
「いいわよ、義仁くんと会うの久しぶりだもんね」そう言ってホテルに。。
恭子さんは美貌だけではなく、大人の女だった。おそらく、今日ここに来るまで彼女はこのことも考えていたのだろう。
シャワーから出てきた彼女はというと、バスタオル一枚でたわわなおっぱいをガードしていた。
ぶーと鼻血が出て止まらない。
取り乱したもののベットの上でいよいよ。。。
ツンと上を向いた小さな乳首は薄いピンク色をしておりエロかった。
乳首を羽でさわさわされるのが好きらしく、僕にせがんでいる。ああ。ん。
もっとして?手を止めると、辞めないでとせがんでくる。
パンティの三角地帯は小さく、うっすらと刺激が見える。
海のような色のサテン素材のパンティを脱がせてあげる。
目の前には恭子さんの茂み、そこは想像していたよりもずーと濃い茂みだった。
女の匂いにたまらず、顔をすりつけた。
あん、いやん。
しっかりしている恭子さんの恥じらいの声、もっと聴きたくて足を広げて中もいじった。
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