SNSで出会った紳士との最高のエッチ

するとそんな状況を察したのか、彼の長く男らしい指が秘部の敏感な部分をまさぐる。

あん、そこはダメ」思わず、抵抗の声を上げてしまうと、彼の指はするりと、びらびらの内側を撫でる。

あああああああああ、そこは一番弱い性感帯なのお」と囁くと、「じゃあ気持ちいい?」という感じで刺激の範囲を広げる彼。

びらびらの内側の両側を一度に指の腹で撫でられると、愛液がたっぷり溢れてくるのを感じてしまうのです。

ああん、ダメー。あああああああああんん。」と抵抗を示すように下半身をくねらせてみるものの、余計に彼を刺激してしまうようでした。

すでに彼のものはいきりたち、ゴムをつけても途中でサイズダウンしてしまうくらいに大きい。

やあん、先だけ入れて?」とリクエストすると先5センチから10センチ程度挿入して、ピストン運動。

ああん気持ちいい」と声が漏れてしまう。

抜き差しがこんなに快感だなんて、秘部の愛撫で充分に濡れたあそこに抜き差しする快感でもう頭の中も真っ白になっていたので、「早く、行かせてえ」とよがり狂いながらも彼の激しいピストンを求めてしまいました。"

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