可愛い子なのでテンションが上がりました。
"僕は25歳の独身男性です。
仕事は会社員ですが、父親が会社の社長でいずれは後を継ぐことになります。
社名は有名ではありませんが、その業種の中でシェアは高く、裕福な生活をしています。
一応、彼女は居ますが、お互いに束縛せず、他の異性とも自由に遊んでいます。
彼女以外との女性と関係を持つには、出会い系サイトをよく利用します。
合コンや婚活パーティーを利用したこともありますが、相手に本気になられてストーカーされて以来、サイトで最初から割り切った関係を了承してくれる女の子に限定しています。
今日、会う女の子は19歳の看護学生、事前に貰った写真はショートカットの色白で少し童顔、メールで教えてもらった情報は、恋愛経験は1人だけで、セックスは未経験の処女。
体の関係を求める人が多い出会い系で、10代の処女はかなりのレアで、それなりに可愛い子なのでテンションが上がりました。
約束の時間から10分遅れて、その子が現れました。
『江南ちゃん?』と確認すると小さな声で、申し訳なさそうに頷きました。
歩いてホテルに向う途中、手を繋ぎましたが、緊張で手汗をかいて、少し震えているのが伝わってきました。
『元彼とはどこまでしたの?』と聞くと、『キスまで・・・』と顔を赤くして答えました。
部屋に入ると江南はベッドに座るでもなく、部屋を見渡すでもなく、ただ立ち尽くしていました。
僕が江南の肩に手を置いて、ベッドに座らせると、少し顔を強ばらせていました。
僕 『何でエッチの相手を探してたの?』
江南『周りで経験ないの私だけで・・・』
僕 『少し焦ってたんだ?』
江南『はい・・・』
頭を撫でて、優しくハグをして、江南の体の震えが落ち着くと横になり、おでこにキスをして、目、鼻、耳、口の順にキスをしました。
服を脱がせると紺色に白の花柄の意外と大人っぽいブラを着けていました。
C?Dの少し大きい胸もギャップを感じました。
谷間にキスをすると、体がピクッと反応していました。
ブラを外すとピンク色の乳首がピンと立っていて、江南の体が感じていることを証明していました。
乳首に吸い付くと、ベッドのシーツを掴んで、目を閉じていました。
舌で乳首を転がすと『キャ』と声を出し、その反応は溜まらなくて、胸を口で愛撫しながら、江南の表情を楽しみました。
腕を上にバンザイさせて、脇を舐めると『イヤ・・・やめて・・・』と、体を動かしましたが、『大丈夫だよ。優しくしてあげるから』と言うと、すぐに大人しくなりました。
脇、首、肩、どこを舐めても反応するのが初々しく、興奮させました。
下を脱がせて、まだ刺激されたことのないアソコを、ペロッと舐めると『ヒャン!』と反応します。
アソコを手で広げて、舌を中でペロペロと舐めると『いやぁぁぁ・・・・』と声を漏らしました。
僕はペニスを出して、いよいよ挿入しようとすると、江南は積むっていた目を開いて、反射的に僕から離れましたが、抱き寄せると再び大人しくなりました。
入れる瞬間、江南は目を閉じて、体に力が入っていました。
江南の中に入ると『痛っぁぁ!』と声を上げました。
僕 『痛い?』
江南『う・・ん(涙)』
僕 『<少し我慢してね』
江南『やさしく・・・ね』
しかし、僕は反応を楽しむ為に腰を激しく上下させました。
江南は痛みに耐える為か、自分の指を噛みながら『あぁぁぁ・・・』と声を出していて、5分くらいでイキました。
力が抜けている江南の口に少し強引にペニスを入れ、フェラをさせました。
江南は初めてなので上手くはありませんでしたが、30分ほど時間をかけて僕もイキました。"
