最初は内ももの辺りを舐めていると、それだけでも感じるようで小刻みに震えながら感じているので、一度手を退かせて、閉じたマンコを全体的に舐めてあげると
娘「あ、、あ、、、」と感じ、さらにマンコが濡れてきました。
私「クリと穴はどっちがいいの?」
娘「クリがいいです・・・」
と言うので、手で拡げながらクリを舐めてあげると
娘「あんっっっ」と言って震えていました。
その娘のマンコはとても濡れやすく、かなりエロい匂いのするマンコで、私も興奮してしまいクリを中心にたっぷりクンニしてあげました。
しばらくしてから、私もフェラして欲しくなり、クンニを中断して私が仰向けで寝転がり
私「もっとして欲しかったら、跨いで」と言うと、すぐに私の顔を跨ぎ、しかも当然のようにフェラを始め69になりました。
私は寝転がったことで両手が自由になったので、クリを舐めながら乳首を指で弄ってあげると
娘「うっ、あっ、うん、、」と喘ぎながら
ジュボジュボ音をたてながらフェラしていました。
クリと乳首を同時に弄られるのが良かったようで
娘「あんっ、ダメッ、逝っちゃいそう、」
クリを舐めるのを早くすると
娘「ダメッダメッ、あん、逝っちゃうっ、あんっ、あんっ、、、逝くーっ!」
と言って、フェラしながら逝ってしまい、ビクビク震えていました。
クンニをやめてもうつ伏せのまま、しばらくビクビクしていました。
事前に生理予定を聞いていて、生理予定の2日前くらいに会うことにしたので、生OKと言ってもらっていました。
まだうつ伏せのままビクビク震えているので、上に乗り生チンコをマンコに当てながら、耳元で
私「もう挿れて欲しい?」と聞くと
娘「逝ったばかりだからまだ無理・・・」
と言ってきましたが、寝バックの体勢で一気に挿れると
娘「うーーーーんっっ!あーーーーっ!」と言って感じていました。
私「気持ちいいんでしょ?」
娘「あんっ、あんっ、気持・・ちいぃ」
私「ともちゃんの生マンコ気持ちいいよ」
娘「私の膣で気持ちくなって・・・」
暖かくて本当に気持ちよく、すぐに暴発しそうでした。
しばらく寝バックで突いてから、一番奥まで挿れて、奥をグリグリ擦ってあげると
娘「あんっ、そこっ、ダメッ、、いいっっ!」
と感じているので、奥ばかり責めていると
マンコがさらに濡れて、動くたびに「グチョッグチョッ!」と音が鳴りだし
私「マンコ、グチョグチョ鳴ってるよ」
娘「あんっ、いやっ、恥ずかしい」
と言いながら、感じていました。
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