ベットの上で股を広げるアリサさん。
指マンをリクエスト。
「指を出し入れじゃなく突っこんだままで動かすの、わかる?」
うーんなんとなく。
指を三本ほど入れて中をほぐすように動かした。
「あーそれそれっいいわよっいいっ」
手の平がすぐにぐしょ濡れになる。
「きてっ」
笑顔で挿入をお願いされる。
その前に長めのキス。
そして彼女を貫いた。
「あーーっあっあっはぁぁぁっ」
両手を両手で握り合い目を合わせてのエッチ。
喘ぎながら時々彼女が笑顔を見せる。
「あぁっいいっやっぱりこんなのがいいわねっ」
腰の動きを激しくすると「あーっあぁっあぁっあぁっあぁっいいぃーーっ」
一緒にいこうと言うので合わせることに「あぁっあぁっあぁっあぁっあっくるくるくるっうぅっ」
アリサさんの中へ出すと「はぁぁーーーーっ・・・・・うふふふふっ」
エッチは一回だけ。
彼女が「また私と会いたい?」と聞くので「すごく会いたい」とこたえた。
「うんっうふふふふっ」
残った精液はバキュームフェラで搾り取ってくれました。
それからは安全な日に変態みたいなプレイと恋人みたいなエッチを楽しんでいます。
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