「きゃぁっうふふふっ」
マチコさんの食い込みを夢中になってベロベロなめる。
「いいわっいいわよっもとっもっとっ」
ベットに座りガバット股をひらいた。
おっここからはヨガか。
つま先を頭につけてる姿で僕はマ〇コをなめつづけた。
「はぁっふぅっはぁっふぅっはふっはふっはふっ」
息継ぎみたいな喘ぎ声だが感じてる様子。
入れていいか聞くと「はいっ」と百八十度以上に股をひらいて誘ってくれた。
「オ〇ンコしたい?」
「できたら幸せですよぉ」
「じゃあきてっオ〇ンコしてぇっ」
先っぽをグヂュグチュやってズンッと奥までねじこんだ。
「あぁーーっはぁっはぁっはぁっはっふっはっふっふぅっうふふふふっ」
僕はもう訳がわからなくなりながら腰をめちゃくちゃ動かした。
「はぁーっはぁーっはぁーっはぁーっ」
息継ぎみたいな喘ぎがマチコさんの魅力だ。
ゴムを着けるのを忘れていたが彼女に「いいわよ出してもっ」と言われ気づく。
「うおぉぉーーーっ」
「あぁっはぁっあぁはぁっあぁっはぁぁぁーーーーーっ」
いっぱい中に出した。
抜こうとするとマチコさんがアゴで指図する。
「携帯?」
彼女の横にあったものを手にとった。
「撮って」
笑顔でそう言ってるので撮ることにした。
超大股開きでマ〇コから僕のザー〇ンを垂らしてるショートカット美人と僕。
マチコさんのコレクションに新たに加えられたようだ。
「一回だけ?」
「いえっまだできますっ」
そう言うと彼女の全裸エアロビクスが見られた。
ザー〇ン垂らしまくりな踊りでビンビンになったチ〇コを高々と足を上げてるマチコさんに挿入。
「最高っ幸せですっ」
と言いながら猿みたいに腰をつかう僕。
「はぁっふぅっうふふっよかったっあぁうんっ」
そんな彼女に種付け。
ほんとに幸せな一夜でした。
