童貞を奪われる前に
「興奮した?〇〇くん可愛い」
そしてしばらくすると
「ねね、フェラしていい?」
と言いながらズボンを脱がして来た。
あっという間に全裸にされて彼女は僕のあそこを口に含み始めた。
「グチュグチュ」
「気持ちい?…」
と、あんなに真面目そうなお姉さんがこんなにエロいとは思わなかった。
その後もお姉さんはすごい音をたてながらフェラを続けた。
「ジュルルル、ぐちゅぐちゅ」
もういきそうになる自分、本番が残っているのにまだ早いと思った。
「お姉さんお願い、あっ、やめて。」
「ほら出していいよ。」
そう言っているうちに僕からでた白い液はお姉さんの口の中に沢山入ったのである。
「いっぱい出たね。」
僕は半分満足だった。
その後、シャワーを浴びて本番スタートした。
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