パンティの隙間から、指を入れて膣をいじると「イイ ああイイ」みるみる汁が溢れてきます。
そこで一旦中止すると「もっと~」と懇願してましたが無視して湯張りに向かいます。
これも興奮を引き出すイジメです。脱衣所で彼女を呼ぶと素直に入ってきました。
鏡の前に立たせて、バックからペニスを股間へ差し入れます。
でもまだここでは穴には入れません。股間から顔を出してるペニスを握らせます。
「あとでたっぷりあげるネ」彼女をその場で横向きにしてひざまづかせ、「ペニスを舐めてる鏡の自分を見てごらん」と更にイジメます。
湯でサッと体を洗い、「お互いに汗を流して気持ちイイことしよう」と彼女にペニスをしごくように洗ってもらいます。
もちろん僕もたっぷりのソープで体を洗ってあげます。
でかいオッパイと乳首を揉んで感じさせます。
股で腕を挟ませて、割れ目を指で撫で回しながら、膣に入れます。
この頃になるとすっかり彼女は信用してきてますので、バスタブの中で前抱っこで、もちろん生挿入。
あとはベッドに移ってから、本格的にセックス開始。
「絶対中で出さないから安心して」とゴムなしの生挿入。
「どう?俺ので間に合う?」
「うん イイ すっごくイイ」
「これからも逢ってシテくれる?」
「もちろんよ。あたしもシテくれる?」
激しく突き立てながら「俺のってイイだろう?もう俺のを離せないだろう?また俺とスルんだよ。いいね」言葉でも散々イジメて3回戦やりました。
その後、彼女とは数年付き合いましたが、その後の様子はまた改めて発表します。"
