まずはドライブへ。
今までこのサイトで出会った人はいる?とか、今付き合ってる人はいる?とか、家族構成なんかを聞きだしているうちに、「若い頃、会社の事務所で残業していたら所長から犯された」とか「この前まで付き合ってた人が中出しさせろってうるさくて」などなどこの人はセックスがしたくてサイト利用しているのでは?と思えるような話題が端々にでてきます。
試しに「今からホテル行ってみない?嫌だったら無理にはしないから断っていいよ。そういうところは俺は紳士だから」と嘘でもなんでもともかく連れ込もうと必死でした。
車で入れるホテルへ。「え?やっぱり入らなきゃダメ?」と一応拒否ってみせましたが、さしていやがる風でもなく入室。もうここまでくれば成功したも同然です。
室内にソファーは無く、スタンドバーにあるようなガラステーブルと椅子がありました。
「ホテルってやはり興奮するネ。特に初めての相手だと尚更だね」「。。。 」「興奮してないの?俺はもうすごく興奮してるよ。ホラ、興奮して勃起してる俺自身がわかるでしょ?見てごらん」彼女はテーブル下に目を向けました。
ズボンを膨らましてる股間が目に入ったはずです。
「気にいるかどうかわからないけど、その手で確かめてごらん」と彼女の手をズボンの前にあてがいました。
思ったとおり、彼女は勃起したモノを握ってきました。
「ズボンから出してみてごらん」
股間を見ながら、チャックを開けて勃起したモノを握りしめる彼女を見ているとますます興奮してきました。
彼女の巨乳を正面から揉んでいると息遣いが荒くなってきます。
もっと虐めたくなり、「こっちへおいで」とベッドに横たえ、入室した時に気づいていたバイブをスカートの股間にあてがうと「いやいや」と悶ています。
更にスカートの中へ入れて、パンツの上から押し付けました。
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