まさか、自分から…
えり「くすぐったいっ!やめてよ!」
ゆう「やめないよ。だって俺えりちゃんが欲しいし。えりちゃんも俺の太いの欲しいでしょ?」と言うとキスをしてきました。
ゆう「どうする?欲しかったらこのまま俺の手パンツに持っていってみて」と耳元で囁かれ、お酒の力もあり私も足をすりすりされていたせいか欲しいと思ってしまい
えり「意地悪」と言いながらゆうくんの手を自分のパンツに持っていくと待ってましたとばかりに私を押し倒して、着ている服はあっという間に脱がされてしまいました。
ゆう「乳首ビンビンじゃん。」と舐め始めました。
えり「あっ」と声がどんどん出てしまいました。
ゆうくんは次にパンツに顔を持っていくと、
ゆう「パンツシミ付いてる。ほらクリちゃんも吸われたがってる」と言うとパンツの上から舐め始め、ひとしきり舐めるとパンツを剥ぎとるように脱がされ、直接舐めながらゆうくんの長い指が中に入ってきました。
次ページへ続きます
