結婚生活は現実社会と向き合う必要がある。
"女なんだから、下着にこだわるなんて当然でしょう?セクシー下着を見につけたくてたまらない年頃なのよ。
独身時代は、ベビードールに紐パンティ、ガーターベルト、網網のボディスーツと好きな下着に囲まれていた人生だったけれど、結婚生活は現実社会と向き合う必要があるから、セクシー系は葬った。。。
でもね、女としての喜びを奪われて、ストレス!数ヶ月に一度の利用でもいいから、セクシーランジエリーを身につけたい。
相手は夫じゃあなくても、我慢するから?。
夫にも、デートしようと誘うものの、マイはいつも仕事と付き合い、以下の扱いを受けていた。
休日はゴルフ三昧の夫はマイには興味を失っているみたいだった。
マイは出会い系のサービスがどうなのか、リスクはあるのかだいたいは知っていた。
そして、出会い系をはじめることにしてみた。
おそらくは偽名だろうと思われるサトシさんと出会い、飲みにいく関係になり、酔った勢いで寝てしまう。
マイはセクシー下着の上下セットを身につけているだけで嬉しかった。
機嫌のいいマイは、サトシの前でセクシーな自分を見せた。
マイさん。。
透けている生地がマイの小ぶりなヒップを隠し、小ぶりなおっぱいを黒いレースで隠している。
男は見惚れていて言葉が出ない様子。
熟女のエロさを目の前にして男はゴクリと唾を飲んでいた。
マイさん、触ってもいいですか?マイの体を見てたまらないという表情、男はマイに抱きついた。
あっだめええ。と言いつつも内心うれしいマイ、夫以外の男がマイのおっぱいを弄んで感じていても、平気だった。
もう、夫には恋できない。欲情もできないの。。
ねえ、お願い。手でマイの大陰口の中をかき回して?マイは素股を好んだ。
ひとりの時は指でさすったりして感じているから男の手でして欲しかった。
ああ、後ろから男の手がクリの周辺をさすってきた。ああ、すごくいいの。
クリも大きくなってきてるみたい。
クチュクチュと愛液と摩擦の音、そして静寂の部屋にシーツの擦れる音だけが響いている。
はあはあ、男は中指も使いクリを転がしてくる。
二本の指を溝にはめながら。
あっん、だめよう。
そんな大胆に。。。
マイは彼の手を追うようにして我が手を上から触れていた。
男の手の動きを確かめるようにして。
お気に入りのパンティはクシャっとして太ももに小さく、絡んでいる。
黒い透けたレースのパンティを掴んだマイは、男の指はいよいよマイの中へと入る瞬間を待っていた。"
