女性は私の胸に頭をつけて甘えるように、もたれかかりました。
女性の顔を上げて、キスをしていると女性から私の手を取って、胸へと誘いました。
冬服で着込んでいたので分かりませんでしたが、かなりの巨乳です。
服をめくると、黒の色っぽいブラが現れ、それを外すと胸プルっと揺れて、乳首が露出しました。色はピンクより少し濃い色でしたが、それなりの経験を感じさせる部分が、より興奮させました。
胸は少し垂れ気味でしたが、肌は綺麗で文句のつけようはありません。
押し倒し、胸を揉みながらキスしていると、女性に押し返され私が下になりました。そして女性は私の人差し指を口に運び、舌でいやらしく舐めた後で優しく噛み、少しずつ力を強めていきました。
痛くなり、私が思わず指を抜くと、今度は私の首筋を舐め始め、舐めながら下に下がっていきます。
私の乳首をしたを出して優しく舐め、いきなり強く噛みました。
私 『痛っ!流石に痛いよ』
女性『ごめんさない、つい興奮しちゃって』
私 『若いのに、いやらしいね。経験豊富なの?』
女性『まあ、それなりに』
私 『風俗嬢みたい』
女性『失礼な!』
私 『ごめん、ごめん、そういう経験はないんだ?』
女性『キャバクラならありますけど、風俗はないです』
私 『人気ありそうだね。お客さんから関係迫られない?』
女性『まあ、たまに』
私 『誘われたら、どうするの?』
女性『素敵な人なら、時々・・・』
やはり経験は豊富な女性のようでした。
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