出会い系サイトで知り合った女性と公衆トイレでエッチした。
"俺は公衆便所の近くで出会い系サイトで知り合ったみほちゃんを待っていた。
時刻は深夜一時を過ぎていた。
待ち合わせ場所を指定したのはみほちゃんだった。
公衆便所でセックスするのが夢らしく、奇遇なことに俺も同じ夢を持っていた。
自分と同じ夢を持っている子に知り合ったのは初めてということもあり、みほちゃんとのやりとりはかなり盛り上がった。
何度かやりとりをしていると、みほちゃんが夢を叶えてみませんか?と提案してきたのだ。
俺は二つ返事でオーケーした。
昼間だと誰かがトイレを使用する可能性があったため、人通りの少ない深夜に公衆便所でセックスすることに決まった。
何とはなしに辺りを見回していると、若い女性がゆっくりとこちらに近づいてくるのが見えた。
「君がみほちゃん?」
「そうです。それでは早速、やりましょうか」
みほちゃんはそう言うと、足早に男子トイレの方に入っていった。
「まずは便座に座ってオナニーしてくれるかい?」
「はい、ちゃんと見ていてくださいね」
みほちゃんは蓋ををあげてズボンを下ろしながら便座に座った。
それから見せ付けるかのように、ゆっくりとパンティーを脱いだ。
指をオマンコに挿れると、みほちゃんはかき回すかのように動かし始めた。
早くも愛液が溢れ出し、卑猥な音を奏でている。
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