しばらくみほちゃんのオナニーを眺めた後、ズボンとパンツを下ろし、ペニスを口の前に持っていく。
するとみほちゃんは微笑みを浮かべ、大きく口を開けてペニスを咥えこんだ。
みほちゃんは俺のペニスを舌で全体を舐め回しながら、オナニーを続けた。
「みほちゃんのフェラ、最高に気持ち良いよ」
俺はそう呟くのと同時に、みほちゃんの頭を掴んで腰を激しく動かし、喉の奥をペニスで何度も突いた。
みほちゃんは苦しかったようで、鼻水が垂れてきた。
フェラ時での鼻水はとても美しかった。
まるでダイヤモンドのように輝いているように見え、俺はさらに喉の奥を突いた。
その度に鼻水が垂れてくる。
俺の快感は絶頂に達し、口内に大量の精液を出した。
「これが精液の味……すごく美味しい」
みほちゃんはそう言って精液をゴクンと飲み込んだ。
「両手をついてお尻をこっちに向けてくれる?」
「はい……こうですか?」
みほちゃんは便座に両手をつくと、可愛らしいお尻をこっちに向けた。
お尻を撫で回した後、バックからオマンコにペニスを挿入する。
「それじゃ、動くよ」
「壊れるくらいかき回してください」
「オーケー」
俺はみほちゃんの望みどおりに、ピストンを繰り返し、ペニスでオマンコを激しくかき回した。
呼応するかのように、オマンコからどんどん愛液が溢れ出してくる。
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