俺はななみちゃんと並んで近くのラブホに向かって歩き出した。
「へぇ、立派なペニス持ってんじゃん」
ラブホに入るなり全裸になった俺のペニスを見てななみちゃんは嬉しそうに呟いた。
ななみちゃんも服を脱いで全裸になると、よだれをペニスに垂らした。
くちゅりと音を立てながら、ななみちゃんはよだれをペニスに塗りこんでいく。
「キスしちゃおうっと」
ななみちゃんはそう言うと、亀頭にぷっくりとした唇をつけてキスをした。
何回かキスした後、今度はペニスを乳房に挟んでパイズリを始めた。
「これがパイズリ」
「気持ち良い?」
「うん、気持ち良いよ」
ななみちゃんの弾力のある乳房がペニスを包み込み、両側から刺激されて気持ち良かった。
それに加えてななみちゃんはペニスを頬張ってフェラもしてくれた。
俺は我慢できなくなってななみちゃんの顔にたっぷりと精液をかけた。
「めっちゃ濃い!ぬるぬるする!」
ななみちゃんの頬を精液が伝って落ちた。
俺はななみちゃんのオマンコにペニスを挿入してゆっくりと腰を動かして奥を刺激する。
それと同時に乳首を舌で舐め回して思いっきり吸った。
「んんっ!もっとゆっくり吸ってよ」
俺はななみちゃんの望みどおり、ゆっくりと乳首を吸った。徐々に乳首が固さを増していく。
「こんなに固くなったよ」
固くなった乳首を転がすと、ななみちゃんは体を起こしてお返しとばかりに俺の乳首を思いっきり吸ってきた。
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