ただの男好き

オマンコを触られた彼女は暴れて抵抗するのですが、暴れれば暴れるほどオマンコの中は濡れる、オマンコが濡れ始めていることは彼女自身も気付いてたのか、

分かったから、痛いことはしないで

今度は優しくオマンコをイジってやると、彼女は自ら股を広げてきたため、ペニスを握らせると目は反らすのですが、手は上下に動かしてくれました。

私、「上手だね、旦那にもしてあげるの?

彼女、「旦那は2回りも年上、たまにしか求めて来ない

私、「だったら満足出来ないね?

彼女、「満足してたら、良い歳して家出なんてしないわよ

正直なのは体も同じ、興奮しているのか彼女の息遣いが激しくなってきたため、風呂から立ち上がりペニスを彼女の顔の前に持って来ると、コップの水をストローで飲むように彼女はペニスをチュパチュパ。

旦那より30歳も若い私のペニスは、勃起をすると風呂の中で座っている彼女が咥えるには困難なほど反ってしまったため、彼女は立ち上がってフェラチオ、鏡にシャワーを掛けるとオマンコが入れて欲しそうにしていたため、立ちバックの体位でハメました。

彼女は中年でも妊娠可能な年齢、そのため生での挿入は嫌がると思ったのですが、彼女は元ナース、その日は安全日だったらしくコンドームは付けず最後は中出しまでさせてくれました。

中出しをさせてくれる女はそう簡単には見付からないため、その日は散々ヤリまくり、ラブホテルを出た時には若い私でさえヘトヘト。

家出中の彼女に「旦那さんのところへ帰らないの?」と聞くと、「まだ帰らない」と言うのでネットカフェ代程度のお金をあげると、彼女は近くのネットカフェに入って行ったのですが、その日の夜に電話をすると、彼女はセフレ掲示板で知り合った別の男とラブホに居ました。"

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