家畜でも市場に出す前には綺麗にするもの、若ければ入浴シーンを覗きたいものですが、彼女はオジサンからしか需要のない中年女性、焦ることはなく彼女が浴室から出て来るのを待ったのですが、一向に彼女は出て来ない、心配になり浴室の扉をそっと開けると、疲れていたのか彼女は風呂の中で口をだらしなく開けて寝ていました。
出荷前の家畜は緊張をするものですが、それに比べ彼女は余裕、これからこの女とエッチをするのかと思うと気が滅入るのですが、タダ飯を食わせられるほど余裕はないため、私も裸になり彼女がいる浴室へ入って行きました。
寝ているところに、出会ったばかりの男が全裸で入ってきたのですから、彼女が「そんなつもりで、ホテルに来たのではないの」と言うのも無理はありません。
ラブホの風呂に入っておいて、「そんなつもりではない?」、「そんなつもりではなかったら、どのつもりでお前は来たのだ」と内心思ったのですが、中年でも相手は女、ここで逆上をさせても厄介なことになるだけ、「ごめん、入浴している君に見とれてしまって、つい」。
年下男性からおだてられると悪い気がしなかったのか、「お風呂に入るだけなら」と彼女は許してくれたため、一緒に入浴。
彼女にとっては久しぶりの入浴だったからか、それとも彼女が中年だからなのかは分かりませんが、彼女が入っている風呂のお湯は白く濁っている。
ラブホでの言葉を額面通りに受け止めるバカはいない、「お風呂に入るだけなら」と言われていても、隣に全裸の女がいるのですから触りたくなるのは男の性。
若く可愛い子なら時間を掛けるのですが、中年女性に時間を掛けるのは面倒、嫌われても平気な私は彼女の股間にいきなり手を突っ込むと、彼女は股を閉じて阻止を図るのですが、オマンコを指でイジクッてやると中から白いカスのようなものが出て来ました。
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