保育士とtwitterでやり取りする毎日

タカシがユウヤをからかおうと、耳打ちをしてきました。ユウヤの様子が可愛く、もっと絡みたかった私はタカシに賛同してみました。

タカシ『もう我慢できない!

カンナ『キャ?!

タカシは私を強く後ろから抱きしめ、胸を揉みながら耳たぶにしゃぶりつきました。

無理矢理を装って、ユウヤの反応をみることにしたのです。

タカシ『中出ししちゃお、やろうぜユウヤ!

カンナ『それはやめて!助けてユウヤ・・・

タカシ『ユウヤ、やっっちゃうぞ

ユウヤ『やり過ぎだろ、やめろよ

タカシ『じゃあ、お前が変わるか?じゃないと俺がやるぞ!

カンナ『助けて

普通ならバレバレですが、中出しはマズイと思ったのか、ユウヤはタカシの体を押し除けました。

カンナ『ありがとう、ユウヤ

そう言って、ユウヤにキスをすると、驚いて固まっていました。

カンナ『タカシと変わる約束だよね?

ユウヤ『え?!

しどろもどろしているユウヤの体にキスをして、胸を揉ませ、コンドームをつけて挿入しました。

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