保育士とtwitterでやり取りする毎日

そしてタカシが『直で触りたい!』と言い出したので『ユウヤもそうしたい?』と聞くと小さく頷き、ユウヤが私の服をめくって、ブラに手を入れて揉み始めました。

ユウヤは黙って見ていましたが、初めて見たであろう女性の胸に生唾を飲んでいました。

カンナ『ホテル行ってあげようか?

タカシ『良いんですか?

カンナ『ユウヤ次第、どうする?

ユウヤ『・・・行きたいです・・・

2人を連れて、ラブホへ入りました。タカシは待ちきれない様子で、ベッドに座ってソワソワしながら、ユウヤはキョロキョロと部屋を見渡しながら、私がシャワーから出るのを待っていました。

カンナ『タカシはさっき沢山触ったから、ユウヤが先ね

タカシ『え?!ユウヤ早くしろよ!

私はユウヤと向かい合って膝に座り、バスローブを取りました。ユウヤは顔を赤くして固まってしまったので、私が顔を胸に押し当てると、顔を埋めて腕を体に回しました。

ユウヤにキスをして、ズボンを脱がせると『俺も?!』とタカシが後ろから抱きついて胸を揉んできました。

タカシは積極的に耳や、首にキスをして、時折、甘えるように抱きついてきますが、ユウヤは消極的です。タカシはユウヤのリアクションを面白がっているようでした。

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