彼女も気持ちいいようで、濡れていた。
僕のももうはちきれそうなぐらい硬くなっていた。
すると次の瞬間、彼女が触ってきた。
僕は、パンツをおろして「舐めてくれる?」と聞くと少し顔を赤らめて「うん…」と言い口に含んだ。
彼女の舌がすごい勢いで動く。
唾液が滴れおちながら顔を前後に動かしながら舐めている。
その顔が堪らなく可愛かった。
これ以上舐められるとイってしまうと思い、彼女の顔を外し僕は言った「いれていい?」
すると彼女は、「はやくいれて…」
彼女をベッドに寝せて足を開かせ、少しアソコをいじって舐めてやった。
僕が上からのり、僕のを入れた。
彼女が、いやらしい声で喘ぐ。
僕も彼女の中がすごく気持ちよく、激しく動く。
次ページへ続きます
