次に四つん這いにさせ、後ろからいれた。
彼女のお尻を両手で触りながら動いた。
お尻が綺麗で、顔を埋めた。
彼女が動いているのを見たくて、彼女を上に乗せてした。
少し恥ずかしいそうにこっちを見るが、その姿もかわいくて僕が動くと気持ちいいのか自分で動きだした。
僕は、彼女の胸を揉み乳首をいじるとさらに動きだし喘ぐ声も大きくなる。
彼女を抱きしめ胸に吸い付き、更に動く。
間近で彼女の感じる顔を見ると、愛おしくてたまらない。
つい数時間前に逢ったはずなのに、離れたくないと思っている。
そう考えている間も動きは止めずにいると、彼女がさきにイッた。
身体がビクンとなっている。
彼女ははずかしそうにしている。
僕ももう我慢の限界がきていた。
彼女を下にして、「僕もイっていい?」と聞くと「私の中でイって…」と顔を赤くして言ってきた。
僕はゴムをはめて、また彼女の中に入った。
相変わらず気持ちいい。
何度が動き、やばい!と思い激しく動き彼女も喘ぎ僕は果てた。
彼女と、笑いあい軽くキスをした。
