友人から「こっからは個人プレイな」と耳打ちされ、2次会の場所を探す程で友人ともう1人の女子は雑踏に消えて行きました。
「あれ、なんかはぐれちゃったね」とリエちゃんに言うと「あの2人、なんか怪しかったもんね」と笑いました。
「俺ら、どうする?リエちゃんさえ良ければ、ギャラ弾むから行きたいところがあるんだけど」と言うと「あー、ホテルとか言うんでしょ?」と言うので「アタリ!」と答えました。
ダメ元なので良い返事は期待していませんでしたが、「これぐらいのギャラなら…」と言うので即決して、ホテルに直行しました。
部屋に入ると「さっき、張り切りすぎたから先にシャワー浴びるね」とリエちゃんは浴室に行きました。
リエちゃんに引き続き私もシャワーを浴びると、リエちゃんはベットに座ってビールを飲んでいました。
「ビール、美味そうだね」と言うと「これはギャラに入っているから」と口移しでビールを飲ませてくれ、そこからプレイが始まりました。
しばらくはお互いの身体を弄り合っていましたが、リエちゃんが「ところで、結構飲んでたけど、ちゃんとできるの?」と言ってきたので無言でリエちゃんの手を股間に導くと「うわ!ビンビンじゃん!」と言って笑いながら扱き、身体の向きを変えて舐め始めました。
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