みきは身長150cm未満、胸も控えめ、可愛らしい風体をした女性だったのだが、格好とのギャップが凄まじかった。
「こんにちわ、その格好だと寒いでしょう、すぐ車に乗って下さい。」
「あ、はい。有難う御座います。」
「助手席に乗って貰って平気ですか?」
「分かりました。」
非常に魅力的な女性との逢瀬だったが、私はみきとしたいことを決めていた。
元々が「したいこと何でも言ってみて下さい」というものだったので、私は彼女に車内奉仕や、露出プレイといった事を頼もうと思っていたわけです。
「車温めておいて良かったです、移動中僕は運転してないといけないので、みきさんは咥えてて貰って良いですか?」
「えっと、運転中にですか?」
「そうです。」
みきは恐る恐る私の下半身に右手を伸ばして、優しく弄るように手を這わせました。
「車内でこうした事はしたことありませんでした?」
「初めてですね。」
挨拶をしてから5分もしない内に下半身を触り、その上咥えるように指示されたみきはズボンのチャックを下ろし、半勃ちになっている私のを咥え始めました。
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