背の高い細身の美人が立っていました。まさかこんなに美人とは…
「ゆりさん(仮名)ですか?」
「そうです」
「とりあえず食事でも行きましょうか?」
「はい」
淡白でクールな方でした。
話しを聞いてみると、実はMで激しく犯されてみたい…という願望を吐露されました。
食事を終えた後、ホテルへ行く事になりました。まだクール気取りな歯科衛生士さん。
でもわかっていたんです。本当は早く…犯されたいという願望があることを。
3階の部屋へ入ると…いきなり強引にキス。
全く嫌がる様子もなく肉棒を触り出す歯科衛生士さん。キスしながら…胸を揉むと…
「もっと強く…激しくして?」と懇願する歯科衛生士さん。
コートを脱がせて…キスしながら下半身をいきなり触ると「あっ…そこ凄くいい!もっと!」とどんどん大胆に。
オマ○コに指を挿れて…少し激しめにかき回すと…「ダメ!もっと奥まで入れて欲しい!」凄くエッチだったのです。
どんどん硬くなってきた肉棒を触るなり「お口に入れて欲しい」とおねだり。
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