とある休日。朝からペニスがボクサーパンツからはみ出るほどの勃起で、その元気さに嬉しくなって目が覚めた。

オナ禁10日目、もう限界だ。

今日はどうしてもエッチな事をしたいなぁ…」と考えながら、朝シャワーと歯磨きを済ます。

椅子に座りコーヒーを飲みながらスマホを握り、

ダメもとで3000円分だけ、出会い系サイトに挑戦して、何も収穫がなければ、自分の手でヌこう」そう誓ってサイト登録を済まし、近くに住む女性にアプローチメールを10人ほどへ送っておいた。

昼過ぎにあたりに1人から返信が来た。まずは夜ご飯行こうと約束を取り付ける。年齢は23才の若い女の子。

夜になり待ち合わせ場所で合流し、そのままお洒落な洋食屋に入りお互い自己紹介をする。

少し派手だけど普通の女の子だった。155センチぐらいの小柄で細く、性的に魅力的だった。

信用してくれたところで、今日はどうしても抜いて欲しいと懇願すると、手でだけならと承諾してもらえた。

そのまま、一緒に近くのラブホテルに直行。

シャワーを浴びる時、髪から洗うと女性へ清潔感のアピールにつながり好印象になることは知っている。

そして、その間もフル勃起状態だが、優しく女の子を気遣いながら、雑談を続けた。

もう手だけなんて言ってた事はお互い忘れている。

湯船の中で抱き合う。女の子は笑ってくれる。キスをすると応えてくれる。

温まった後そのままベッドに行き、また抱き合う。

乳首とクリトリスを優しく刺激する。優しすぎるぐらいに。

ここでのイメージはマッチに火をつけるイメージで、女の子の心にエッチな火をつけることを考える。
オナ禁10日後のセックスは、まるで天国だった件
クリトリスを優しく刺激し続ければ心に火がつく。そうなるとキスも激しくなり、フェラチオも没頭してくれる。

キス、フェラチオ、クンニ、手マン、お互い激しく攻め合う。

コンドームを付けて、バック体制で突いてあげる。

そして、疲れたところで正常位になり、また女の子の柔らかさを堪能しながらピストン運動。

女の子の喘ぎ声も大きくなって、自分も限界がきたので、それ以上の我慢ができずに、そのまま大量射精をしてしまう。

人生の大きな喜びを強く感じる。

毎日、嫌なこと苦しいことがたくさんあり、悩みも消えない毎日だが、たまにこんな奇跡のような日もあって、生きてて良かったと思う。

色々な事から諦めなくて良かったと思う。

そんな事を考えて、添い寝していると、女の子から

いい顔してるねー」と言われた。

凄く幸せな一日だった。

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