タナカ様のおチンチンが挿入され激しく力強い動きで突いてくる。
「あぁ…ん、はぁ…はぁ〜ん」
もだえながら覗き窓に視線を向けると私達のセックスを覗いてる人がいた。
「はぁ、はぁ、あいりちゃん、今日はあいりちゃんとセックスが出来て…夢のようだよ」
タナカ様の興奮は絶頂になり両手で私の胸を掴みながら
「あいりちゃん、はぁ…イクよっ、イクよっ!あぁ…あっ!」
その瞬間、私の中で膨張したモノから勢いよく噴射されるのモノを感じた。
タナカ様の激しい動きは止まりビクンっビクンっとさせながら射精を出しきった。
その後、部屋にある電話が鳴り出した。
