個室に入ると薄暗く、赤い照明がエロい感じを出していた。
壁には覗き窓が3つあった。
スタッフからタオルとメイド風のコスプレを渡されシャワー室に。
部屋に戻りしばらくするとバスローブを着たタナカ様をスタッフが部屋に連れてきた。
スタッフは
「それでは、◯時に部屋にある電話を鳴らしますので」
スタッフが去り部屋には、私とタナカ様の二人だけになった。
「生で見るあいりちゃん可愛いね」
30前半ぐらいの体格のいい男性。
「タナカ様、よろしくお願いします」
お互い向き合い、座りながら話しをしているとタナカ様の両手が私の太ももをさすり始めた。
さすりながら私を引き寄せて、そのまま向き合いながらタナカ様をまたぎ膝の上に座る。
「柔らか〜い」
タナカ様が私の胸に顔をうずめながら言い、だんだん息づかいが荒くなってきた。
メイド風のコスプレは、少し手荒に脱がされむき出しになった胸にパイずりをする。
「はぁ、はぁ、あいりちゃんの胸…柔らかい…はぁ、はぁ」
パイずり、乳首の甘噛み、乳輪をイヤらしく舐めまくる。
「あ…あぁ…」
興奮したタナカ様の行動が少し荒くなっている。
もだえながら、覗き窓に視線を向けた時窓からの視線があった『覗かれてる!』
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