タナカ様の膝の上にまたがって座ったままタナカ様は、両手で私のお尻を触りパンツの中に両指を入れて陰部をイジる。
私の体は反応して少し反り返った。
「んぁあ…」
「はぁ、はぁ、あいりちゃんのおマンコ触りたかったー。はぁ…気持ちいいよ」
おマンコからクチャクチャと音がしてきた。
「あぁぁ…タナカさまぁ…」
「あいりちゃんのおマンコ舐めたいなぁ〜」
パンツを脱がされM字開脚になり興奮したタナカ様が、私のおマンコに顔をうずめた。
「はぁ、いい香り。あいりちゃんのおマンコいやらしい香りがする」
タナカ様は、両手で陰部をさらに広げクリトリスに吸いついたり『ジュルっジュルっ』っと、音を出しながら舌でなめまわす。
「あぁ〜いやぁ〜ん、はぁ…気持ちぃいぃ…ですぅ…はぁ〜はぁ〜」
もだえながら私の右手は、無意識に自分の胸を揉んでいる。
タナカ様の顔が私の顔を覗きこむような位置まできて
「あいりちゃん、エロくて可愛いね」
タナカ様は私を手マンしながらタナカ様の舌が私の口に入ってきて舌を絡ませたり、唇をベロベロと舐めまわす。
「はぁあ…はぁ…あぁ!」
わたしは、さらにもだえ手マンしている手は激しくなり膣への指の出し入れが激しくなっていく。
「タ、タナカ…さまぁ…」
タナカ様が膣から指を抜いた瞬間生温かい液体が出てきた。
「あぁっ!」
私は潮を吹いた。
タナカ様は、手についた潮を舐めながら
「あいりちゃん、見てビシャビシャだよ」
私は、気持ち良さと恥ずかしいので言葉がでなかった。
そして、タナカ様も全裸になりタナカ様が仰向けに、私は上にまたがり『69』の恥ずかしい体制に…
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