2件目のお店は夜景の見えるすてきなバー。
こんな素敵なお店に入ったことがないのですっかり舞い上がってしまった私は、隣でほほえむおじさまのことが王子様のように見えてきてしまいました。
お店を出たところに夜景が見える大きなガラス張りのホールがあるのですが、そこで二人寄り沿っているうちに自然とキスをしていました。
そこからはおじさまのなすがまま。
そのビルにあるホテルの部屋にチェックイン。
部屋に入るとそこからもきれいな夜景が見えて、夜景を見ながらキスの続きをしてるうちに、私もたまらない気持ちになってきました。
二人でベットに倒れ込み、求め合いました。
おじさまの優しい指使いと舌づかいに、経験したことがないようなエクスタシーを感じて、すっかりおじさまの虜になってしまいました。
それからしばらくの間は、お酒よりも、おじさまとのオフパコにすっかりはまっていた私でした。
