彼女は其の日はお酒を戴きたいといい、新宿の著名な居酒屋チェーンで一緒に飲みました。
彼女の飲みっぷりは驚くほどで、暫くする内に顔が真っ赤になるほどの酔いか現わになったほどでした。
内心では男心の内心が湧き出して、そして遂に口にしたのです。
「宜しかったらホテルで一休みしましょうか」というと、
彼女は「ホテルって、あのホテルのこと・・?」と聞くので、
「うん、まあそういうところですが、如何ですか」と、更に年を押すち、
「うふふ、ふつつがながら、宜しくお願いします」
とチョット、場違いの返事をしてくれたのです。
ホテルのベットで見る彼女の素肌は見かけによらず色白で、特に胸からお尻部分が真白で、ふっくらした様子が
如何にも男として性欲をそそるのです。
女特有の体つきや動きも好色的であり、私自身としても男として既に前戯を追えて我慢の限界を超えていたのです。
小生は忽ちにして大きくて柔らかいプリンとしてお尻にムシャブリつき舐めまくりました。
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