エッチしたい背景を聞いてみる「えーと、彼氏がそのぅ・・激しくって・・」
それで一人になって身体が疼くと、いいじゃない。
お風呂が大きい部屋を選び中に入る。
「どうだいどうだい」
照明がピンクだ。
「はぁ」
呆けてる彼女を後ろから抱きしめ乳首を愛撫。
「あっあはぁっあぁっあぁーっ」
よしっお風呂だっ、遅れて彼女が入ってくる。
「オ〇ンコする相手なんだからちゃんと洗うんだよ」
とソーププレイを要求。
「あっはい・・」
おっと彼氏にやらされた経験があるのか泡を身体に塗りたくった。
胸を胸にこすりつける。
「あっあっあぁっ」
と感じてる、僕毛深いからねぇ。
「彼氏とどっちが毛深い?」
「えぇと、こっち」
僕を指さした。
「ひぃぃっひいぃっうぅーっ」
喘ぎながらモジャモジャの足に股をこすりつけてる。
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