その姿が色っぽい「綺麗だよ」そう言ってあげると可愛い照れ笑い。
動きが止まる。
僕の毛で散々いじめられたマ〇コが火照りまくってるのかな。
「泡流したらハメていいよ」
「はいぃっ」
素早くジャッとお湯をかけた。
アカリちゃんは僕の方をむき両手をチ〇ポにそえて腰をおろした。
「んーっんっんーーっ」
「いい眺めだ」
彼女はヘヘッと笑ってからいきなり腰を激しく動かした。
「んっんっんんーっんんーっあっあっあっあっあーっあーっあーっあぁーーーーーーっ」
腰を上下前後左右にズンズングイングインと動かして騎乗位を楽しんでる。
ゴム着けてないしどうしたものかと考えてたら「あっわたし飲みますねっんんっ」
いきそうなのか声が大きくなる。
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