初めて見る大きさに少し興奮し、チラチラとみてしまいます。
「おっぱい大っきいね」
「重いし、肩凝るし、ジロジロ見られるしで大変だよ」
「そのおっぱい見なかったら男じゃ無いよ」
「ただの贅肉だし」
「触らせてよ」
「少しだけね」
人気のない、駐車場に車を止めて服の上から触ってみます。
かなりの重量感と柔らかさがあるけど、適度な弾力もあり揉み応えが有ります。
「直接触って良い?」
「良いよ」
服の中に手を入れて直接触ります。
柔らかさが段違いで、爆乳を堪能していると喘ぎ声が漏れてきます。
「したくなっちゃった」
「行こっか?」
こくんと頷くのを確認して、ホテルへと走らせます。
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