「あぁっやぁんはずかしいよっ」
そう言いながら足を閉じない。
太ももを撫でまわすと「はぁぁぁっ」目を閉じながら身体をヒクヒクさせてる。
渋滞中スカートで隠してるので「めくって」強く言うとゆっくりとめくってくれた。
「濡れてキラキラ輝いてるじゃん」
「もぅやぁん、ねぇっねぇ」
マ〇コがヒクついてる。
「近くにホテルあるけどどうしてほしい」
穴を軽く指でかき回すと彼女はのけ反り。
「あうぅっホテルでお願いしますっオ〇ンコッオ〇ンコをっ」
と泣きそうだ。
ホテルの部屋の中、僕はすぐにベットに寝てチ〇コを出した。
「ほらっ」
アツミちゃんは飛びついてチュッチュ、そしてこちらを見た。
「またがってハメちゃいなよ」
「うっうんっ」
スカートをめくって上にまたがる。
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