最初は正常位で私はとにかくタカフミさんについていくのが精一杯でした。
だってガンガン突きながら相変わらずおっぱいも忘れずに責めてくるし、私はただ手をタカフミさんに向けて伸ばしたり、時々すがりついて、
中のイイところを突かれたらまた叫ぶしかできなくて。
バックもしたいと言うので、ひっくり返されてまた挿入されて。
たぶんタカフミさんはおちんちんを入れる瞬間の私の反応を楽しんでいたと思います。
バックは正常位の時より更に支配されてる気分になって、タカフミさんも興奮してるのか激しさが増しました。
でも私が待ってと言っても待ってくれないのに、いざ私がイきそうになると止めたりして焦らしもするんです。タカフミさんもハァハァ言ってるのに。
「イきたい?イかせてほしい?」と意地悪に聞くんです。
こんなこと感じちゃいけないんだろうけど、奥さんや可愛い娘さんからこの人を今は奪ってるんだって背徳感と興奮がじわじわと込み上げてきて、
どうにかなっちゃいたいって思いました。
恥ずかしさとか全部投げ捨てて「イきたいです」って必死にお願いしたら、わざと一度抜いてからまた挿入されました。
そこからは奥を徹底的に突かれて、気持ちよすぎて私は涙と声が止まらなくて、死んじゃうって本気で感じました。
ただ突くんじゃなくて、抉るように突くのがホントに上手で、子宮がきゅんきゅんするってこういうことなんだって初めて知りました。
エッチがこんなに気持ちイイのも。
最後も後ろから胸をつかまれ指で乳首をぎゅうっと摘ままれながら突かれて、イきました。ほぼ同時にタカフミさんもイって、中出しされました。
生理痛が重いのでピルを飲んでるからまぁ良いのですが、飲み始めてからエッチしたことはなかったので、中出しの感覚って新鮮でした。
熱くてお腹の奥まで侵略される感じ、正直気持ちよかったです。
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