私は20歳に最近なったばかりで、サークルも飲みサー系じゃないしあんまり美味しいお酒とか知らなかったんですけど、タカフミさんが甘くて飲みやすいお酒を注文してくれてその日はお酒も美味しく楽しめました。
というか、かぱかぱ飲みました。
気分がふわふわとしちゃうと尚更楽しくなっちゃって。
だからお店を出てもちょっとふわふわというかぼーっとしてました。
でも体を支えてくれたタカフミさんの手が偶然かわざとかわからないけど胸を触った時、嫌じゃなかったんです。それどころかドキドキすらしました。
そのままの雰囲気でホテルへ行って、シャワーを浴びながら「本当にこれから今日知り合ったばかりの人とエッチしちゃうんだ…」って
前日まで考えてもいなかった展開に自分でも驚いて。
だけどタカフミさんがお風呂に入ってきて、洗いっこしてたら段々と自分も興奮してきて。
お酒の力もあったと思うけど、初めてフェラもしました。
処女ではないですが、経験は一人だけで前の彼氏とは数回エッチして結構すぐ別れちゃったからフェラをしたことはなかったんです。
タカフミさんのおちんちんは体に見合ってやっぱり大きくて、正直喉が苦しくて涙が出ました。
でも一生懸命くわえて舐めて食んでるとタカフミさんがピクピクしてくれるのが嬉しくて。
体も全体的にはたぶん鍛えてるんだろうけど、少しお腹が出てるのが隙があるというかちょっぴり可愛く思えて、もっと喘いでもらいたいなって弱いところを
頑張って探してました。
そしたらタカフミさんも仕返しなのかガン突きしてきたので、結局私が負けることになったんですけどね。
タカフミさんはおっぱいもしつこく責めてきました。
生理前で乳首が張ってたから痛いんだけど、余計に刺激がたまらなくて。
痛キモチイイみたいな。
揉むのもしゃぶるのも緩急つけてすごく上手いんです。
おっぱいを責められながらクリも弄られて、何度もクリイキしました。
もうその時点でクタクタ気味になってたけど、タカフミさんは「マドカちゃんって嗜虐心くすぐるタイプだよね」って休ませてくれるどころかすぐに挿入してきて。
あまりの大きさと太さにどうにかなってしまいそうでした。おちんちんが中に入ってくる時の圧迫感といったら。
なんか言い方は変ですけど、犯されてるみたいな、圧倒的に支配されてる、って感じで。
動く度に中を抉られて、今までこんな声出したことないってくらい高い声が自然と出てました。
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