彼の耳元で小さくささやくと、それが合図になったのか少し強引に唇を奪われて、にゅるりと彼の舌が入ってくる。
キスをされながら突起を弄っていた手がやわやわと乳房も揉み始めて、両方のおっぱいを揉まれながら時々突起も弄られて甘い声がどんどん溢れてくるの。
「ぁっ、、おっぱい気持ちいの、、っ、ぁん、、っ」
少しずつ後部座席のシートにゆっくりと横になりながらも、愛撫は止まらなくて揉みながら突起を口に含んで舌でレロレロされる。
『可愛い、、もっと声聞かせて、、』
お腹にチュッチュッとキスをされながら、少しずつ顔を下にずらしていって足を開かされ、、。
彼の舌がわたしのアソコをジュルジュルと音を立てながら舐めていく。
舌を使って、下のほうの突起をジュッジュッと吸われるとどんどんとトロトロしたものが溢れてくるの。
「ぁん、、っ、ぁんっ、、気持ちい、、っ」
『気持ちいいね、、どんどん溢れてくる、、いっぱい舐めてあげるね、、』
彼のゴツゴツした指が二本、じゅぷりと入ってその速度を上げていく。
舌と指の愛撫を同時にされて、頭が真っ白になりそうになる、、。
「ぁんっ、ぁんっ、、っねっ、、?イッちゃう、、っ」
『いいよ、、一回イッときな、、』
溢れてくるものをすべて舐めとるような勢いでジュルジュルと舐められ、いつの間にか指も三本に増やされてぐちゃぐちゃにかき回される。
「ぁんっ、、ぃく、、??」
きゅんっきゅん、、っと指を締め付けながらアソコにしびれたような感覚。
『イッちゃったね、、可愛い、、』
チュッとキスされて、またゆっくりと舌と舌が絡み合う。
まだしびれてるけど、もっと欲しいの。
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