とろとろに溶かされたわたしは、彼の膨らんだアソコを下からゆっくりと撫でて
「ね、、もっと気持ちよくなろ?」
って言いながら、彼のボクサーパンツを脱がす。
赤黒いモノが飛び出して、お腹までぴったりくっついている。
「おっきい、、入るかな、、これ、、」
彼の上に跨がりながら、片手で彼のモノを持ちわたしのアソコに当てるとチュプッって音がする。
チュプッチュプッて、少し動かしながら
「恥ずかしいんだけど、、エッチなこと大好き、、」
って言いながら、少しずつ腰を落として隙間が埋まっていく、、。
彼は、気持ちよさそうに眉間にシワを寄せながら
『やば、、、気持ちよすぎ、、』
と言って、腰をゆるゆると動かしだす。
「待って、、わたしが気持ちくしてあげるからまだ動いちゃダメ、、」
きゅっきゅっとアソコの中を締め付けながら、前後に腰を動かし始めるとさっきたっぷりと溢れてきた愛液がくちゅくちゅと音を出してまた中から溢れだす感覚。
「、、っぁん、、おっきいの、、っ気持ちいっ、、」
ゆっくりと速度を上げていって、今度は彼の胸に手をついて上下に激しく動かすわたし。
腰が止まんない、、。
ぱちゅんぱちゅんと打ちつける度に溢れ出した愛液と、中を大きなモノでこする感覚でおかしくなりそう、、。
いつの間にか、自分の両方のおっぱいを自分で揉みながら
「ぁんっ、ぁんっ、、、気持ちいっ、、もっと、、いっぱいかき回して、、っ」
って叫ぶように喘いでた。
すると、彼が下からごちゅっと回すように腰をどんどん突き上げてきた。
『っは、、ほんと、、っ、、ピュアそうに見せかけてエッチ過ぎ、、最高、、っ』
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