「今度はあたしが洗ってあげる」
といって彼女も私を素手で洗ってくれます。
泡泡になったチンコは酔っているせいかなかなかビンビンになりません。
「ちょっと元気ないかな」
というと泡をシャワーで流し、タマをいじりながらパクっと咥えてくれました。
この突然のフェラチオに我が息子は急に元気を取り戻します。
ベッドに行くと
「ふふっ。カチカチになったね」
とうれしそうにベロチュウして手コキしてくれます。
(やっぱりやりたかったんだ)
と心の中でつぶやいて、お礼に彼女のカラダを腋からおっぱいからお尻から丁寧に舐めてあげました。
時折
「ううん。そんなとこまで。。」
と言いながら気持ちよさそうに喘ぎ声を漏らします。
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