「俺のチンポを咥えなさい!もっとスケベな人妻にしてあげるからね」と。
息を荒くした彼女はおいしそうにチンポを頬張る。
チュパチュパといやらしい音を立てて。
もちろん言葉責めはやめない。
「旦那さん以外のチンポを咥えて変態な子だ」
「大きなチンポのことばかり考えているんだね」
彼女は恥ずかしそうに、でも一生懸命おいしそうに咥えている。
既に彼女のオマンコは大洪水。
少しクンニしてあげたあと、彼女の目の前にイキり勃ったチンポを出して、クライマックス前の言葉責め。
「これが欲しかったんだよね。」
「どこに何をいれてほしいか自分で行ってごらん!」
ここは、彼女の口から「チンポをマンコに入れてください」と言えるまで入れてあげない。
こればテレホンセックスでも言わせていることだった。
電話ではなく実際に会ってこの言葉を言うのはとても恥ずかしいだろう。
でも、あえて言わせて羞恥を与える。
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