「世の中は狭いものです」

僕は「でも出会いなんていくらでもありそうだよね?

というと、彼女は「意外とないんですよ~。そろそろ男性が恋しくなってきちゃって(笑)」というので、僕は「あれじゃないの?ラブホに行こうって事じゃね?この流れ(笑)」というと、彼女は「めっちゃストレート過ぎる(笑)」といい、2人でラブホ街へ。

もちろんですが、手を繋いだ状態でした。

部屋に入るなり僕のイチモツはギンギンでした。後ろから彼女のお尻に押し付けたりしていると、彼女は「もう~」とか言いながら、キスをしたそうな顔だったので僕はディープキスを仕掛けました。

かなりトロトロなキスであり、ちょっとだけおっぱいも揉んだりしました。

僕が「もう我慢できないなぁ。シャワーに入ろう」というと、彼女も「うん^^」といい、シャワールームへ。

彼女が笑いながら「めちゃめちゃ勃起してる(笑)」というので、「凄いだろ?」というと、「す、凄い。えぇ・・・舐めたい」というので、2人で身体を洗い終わってからフェラチオをしてもらいました。

僕は思わず「めっちゃうまいじゃん!」と言いました。とろけそうなフェラだったので、ビックリしました。

僕はイキそうになったのですが、我慢をしました。

そして、ベッドに入りお互いを愛撫をして、ディープキスをしました。そして、いよいよ正常位で挿入!

彼女は「あっあ~・・・久しぶり。やっぱり男っていいわ」というのです。(笑)

僕は正常位から騎乗位、バッグと攻め立てました。

彼女に「恥ずかしい体位してあげる」といって、背面騎乗位で鏡の前でやったら、「きゃ~恥ずかしい!」といいながら、満更ではないようでした。(笑)

そして、正常位に戻り彼女の胸に思い切り射精をしました。

かなりの精子の量だったと思います。

彼女は「すごい量。でもこのくらい出してもらうといいよね。女としては」という感じで、2人でシャワーを浴びて、翌朝に解散しました。

何気にそれからデートを重ねて、エッチをする仲になりました。

このままセフレの状態の方が、お互いに縛りあう事ないので、緩やかでいいという感じになりました。

しかしながら、世の中は狭いと感じたエピソードでもありました。

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